FASHION BAGS & UMBRELLAS COLLECTION No.173&20
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オーダーメイド紙袋手提袋はお店 ・ 会社の顔になります。 街へ繰り出せば「歩く広告塔」に変わります。【主要用紙】ラミネート加工(光沢)箔押し加工エンボス加工●内職手付け●オート手付け(OFJ)●内職(穴あけ紐通し):口折り部分●オート手付け(OFJ):口折り部分PP紐スピンドル紐ハッピータック(プラ手)平紐芯入アクリル紐紙紐●晒クラフトナチュラルなクラフト紙です。色が沈みやすいので、コート紙に比べ発色は劣ります。晒クラフトに比べ表面に艶があるのが特徴です。色の発色が良いですが、紙割れが起こるので印刷の後にラミネートを貼る事が多いです。●片ツヤクラフト【紐】●内職手付け/オート手付け(OFJ)【表面加工】●ラミネート加工(光沢/マット) ●OPニスびき●箔押し加工 ●エンボス加工  ●トムソン加工強くて安く手軽に付けられる、手提げ紐の代表です。芯入なので丈夫です。カラーバリエーションが豊富です。色が落ち着いている和風の紐で、環境にやさしい紙製です。ハイグレードで色数が多く、デザインに多様性を持たせることができます。丈夫で紐の形が崩れません。口をパチンと閉じる事ができます。ショルダーの時によく使用します。紐が幅広なので、手や肩が痛くなりにくい紐です。●未晒クラフト●半晒クラフト●コート紙紙袋製作の流れ●版下データの ご入稿※ラミネート貼り有りの場合●紙の種類●袋の枚数●納期の確認等【印刷】●オフセット印刷(カラー/特色)●カラー印刷C(シアン)   M(マゼンタ)Y(イエロー)  K(ブラック)  の4色を使って色を再現します。●特色印刷数種類のインクを練り合わせて、水色  と紫色  のインクを作り印刷をします。(例)●用紙による色の違い【オフセット印刷についての注意事項】印刷方式やインクが同じでも、使用する紙によって色が変わります。特に、色の再現性が高いコート系の紙と、色が沈みやすい上質系の紙とでは大きな差が出ます。ですから、コート系の紙に印刷した色見本を参考にして、上質系の紙に量産をする場合は、仕上がった物が色見本とかなり変わる可能性があります。●本機と校正機による色の違い色校正は実際のイメージと近付けるため本紙で行いますが、オフセット印刷機(本機)と校正機による機械の違いやインクのメーカーの違いにより、色校正の色を本機で100%再現できない場合があります。●印刷会社による色の違い他社で印刷されたデータや見本と同じ色で印刷して欲しいというご要望がございますが、使用している機械の違い、インクのメーカーの違い、印刷物が劣化(変色)している等の理由により100%の再現はできない場合があります。●初版と再版による色の違いオフセット印刷では、初版の印刷と再版の印刷による色の違いが出る場合があります。製版材料のロット、印刷用紙のロット、また印刷環境(温度や湿度)など物理的な要因で同じデータで印刷しても色が異なる場合があります。そこには、ブランドカラーや企業カラーが凝縮され、手提袋は物を運ぶツールとしてだけでなく、商品のイメージ、ブランドイメージ、時には持つ人のライフスタイルを象徴させるような、限りない価値や魅力を発揮します。弊社では、自社工場にてオフセット印刷+自動枚葉製袋機での手提袋の製造を行っております。トータル製造メーカーとして全行程を一貫した生産体制でご提供しております。安心の自社工場で全行程一貫して製造04

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